人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

「つまらない映画」と「下手くそな美容師」がダイキライ!!

おそらく地球上に住む人間のほとんどの方が思っていることでしょうけど

 

つまらない映画

 

そして

 

カットが下手くそな美容師

 

これほどムカつくものってないですよね?(笑)

 

映画に関して言えば面白いかどうかは個人の好みの問題もあると思うんですけど、大抵自分が「つまんな!」って思った映画ってのはレビューサイトとかでも酷評されまくってて「ああ…やっぱりみんな同じこと思ってるんだな~」と感じます。例えばパッと思いつくのはSPECの映画版とか、SPECの映画版とかね(笑)

 

作り手のエゴは要らない。

 

観る人がどう思うかどうかが大事。

 

客を置き去りにして、マスターベーションみたいな映画見せられるのが僕はマジで嫌いです。

 

そんで作り手側が「理解できない方が悪い」的なことを言いだしたら最悪です。

 

劇場で見るにしても、家でDVDを見るときにしても、つまらない映画に当たってしまった時は本当に最悪ですよね。

 

 

あとはカットが下手くそな美容師。

 

これはもう…なんなんでしょうかね。

 

本当に美容師っていうのは、上手い人と、下手くそな人の差が激しいですよね。

 

カットが下手くそな人っていうのは本当に罪だと思う。

 

映画にしろ、美容師にしろ、大事な本質っていうのはシンプルであって

 

映画だったら

 

 

面白いかどうか。

 

 

撮影場所が凝っていてとか、キャストが豪華でとか、この撮影手法はとか、そんなのどうだっていい。

 

面白ければそれでいいし、つまらなければ何をしてもダメ。

 

美容師だったら

 

 

客をかっこよく、かわいく、綺麗に、美しくできるかどうか。

 

 

もしくは

 

 

客の要望通りにちゃんとカットできるかどうか。

 

 

「下手だな」と思われたらもうそこで終わり。

 

そうなったらもう次は無い訳だから、一発で虜にしなければいけない。客を魅了しなければならない。

 

しかし逆にその腕が買われたら「この人しかいない!」って思われたら、もうずっとリピーター、顧客になってくれるわけなんだから

 

 

全身全霊で頑張れよ!練習しろよ!!!努力しろよ!!!

 

 

って言いたいですよね。

 

美容師ってのは毎日オシャレな服着て仕事して、一見華やかに見えるかもしれないけど、客商売でありながらも職人でもありますから、やっぱ芯である技術磨かないとダメですよね。

 

 

・つまらない映画

・下手くそな美容師

・プロ志向で売れないバンドマン(割といい年齢いってる)

 

 

僕はこの3つが本当にダイキライです。

 

 

 

 

本日はちょっとぼやきたい気分だったので、ぼやきました…

 

というのも本当に今更ながらようやくSPECの結を見たんですが、クソすぎて言葉を失いました。連ドラは面白かったのにな~と。

 

あと美容室に行き、切る前にヘアカタログの画像を見せたのにも関わらず、全然違う髪型にされて言葉を失いました(笑)

 

髪質とか、顔の骨格とかが違うからしょうがないっていうレベルじゃないんですよ。本当にもう全然違う髪型になってるんです。再現力ゼロの美容師…おそらく技術が著しく低いのでしょう…もう絶対に行きません(笑)