人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

モテない人に限って「相席屋」を否定する。

 

相席屋

 

 

今や出会いスポットとして定着している相席居酒屋。

 

 

社会人にもなると出会いの数は減ってくるのではないだろうか。

 

 

職場に異性がいない場合などは特に。

 

 

となると交際ってのは、友人の紹介などをきっかけにしたものなどに限られてくる。

 

 

果たしてそうだろうか?

 

 

いいや、今の時代は

 

 

 

相席屋、もしくはSNSでバンバン出会えばいいのだ。

 

 

 

私も相席屋には何度か行ったことがあるが、まあ普通に楽しいし、健全なお店だ。

 

 

しかしながらどうだろうか。

 

 

「恋人が欲しい~」なんて口癖のように唱えている人に限って

 

 

 

プライドがおもくそ高い。

 

 

 

「友人の紹介じゃなきゃ嫌だ」

 

 

相席屋は行きたくない」

 

 

SNSなんかで出会いたくない」

 

 

そんなことばかり言う人が多い。

 

 

だがそれはもう時代遅れの考え方かもしれない。

 

 

スマホが普及している時代にいつまでも「いや、ガラケーの方がいいんだよ」と言っているようなものだ。

 

 

誰がどこで出会って、誰と付き合って、誰とセックスしたかなんて、誰も興味がない。

 

 

だから気にせずにバンバン相席屋とか出会い系アプリを活用すればいいのだ。

 

 

まあ出会い系アプリに関してはサクラがいそうだし、近年では未成年者とヤッて犯罪に繋がるケースも多いけれど、そこは気を付ければいいだけであって、細かいことは気にしていられない。

 

 

とにかくモテない人に限って月9のドラマのような出会いを求めているが、本当に気持ち悪い。

 

 

よしんば石原さとみが「あたしは相席屋とかじゃなくて、友人の紹介とかで出会いたいな」と言うならば分かる。

 

 

だけどそこら辺の勘違いした一般人の女子がうんこみたいなプライドを持って「あたしは絶対に友人の紹介じゃなきゃ嫌なの!!」とか言ってるのみると「こいつは何の結果も実績もないくせに何を言っているんだろう」と思ってしまう。

 

 

一生、王子様を待っていればいい。

 

 

一生、姿を現すことのない王子様を。

 

 

そもそも存在すらしない妄想彼氏と脳内セックスを繰り広げるのもアリだと思う。

 

 

という訳で

 

 

 

相席屋に足繁く通っている女子大生が大好きです。

 

 

 

 

 

 ↑7の技術と30のコツって多すぎだろw絶対にそんなの覚えらんねーわ。てかこういう類のテクニックとかマジでそれこそうんこだと思っている。そんなの必要ない。根本から魅力に溢れていればその時点で勝負は決まると思う。