人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

【恐怖!】暴飲暴食をすると悪夢を見る!?

私はその昔、あることを発見してしまったのだ。

 

 

「これはノーベル化学賞を受賞できるんじゃないだろうか?」と密かに思ったりもしたのだが、私は科学者でも何でもなく、むしろ理系というよりバリバリの文系である男だ。

 

 

そこはあえてノーベル化学賞は辞退させて頂こうと思っている。

 

 

ノーベル化学賞の名誉のためにも…(いや、そもそも呼ばれてねーよ!)

 

 

 

さて、くだらない前置きはここまでにしておこう。

 

 

本日私が言いたいことは

 

 

暴飲暴食をした日は8~9割ぐらいの確率で悪夢にうなされる

 

 

ということである。

 

 

ここでいう暴飲暴食とは、酒をえげつないほど飲んで、さらに炭水化物などもゴリゴリに食べるということである。

 

 

酒を飲み過ぎるとただでさえ、身体にダメージを与えているのに、その〆に「ラーメンだ!餃子だ!半チャーハンだ!」とごっついものを食べるなんてまさに身体に対してSMプレイを行っているようなものだ。

 

 

臓器をどんだけいじめるんだよ!?って感じである。

 

 

臓器は悲鳴を上げてきっとこう言っていることだろう。

 

 

 

「女王様…これ以上は勘弁してつかぁさいやぁ…僕…もう…ダメになる…これ以上は…ヘンになっちゃうよ…」と。

 

 

 

臓器を勝手にマゾに仕立て上げるなんて、人間のエゴ以外の何物でもない。

 

 

 

さて、ではなぜ暴飲暴食をすると悪夢を見るのか?

 

 

そのメカニズムに迫ってみたいところなのだが、

 

 

そんなメカニズムは分かる訳がない(笑)

 

 

いや、だってさ…悪夢を見るメカニズムですら解明されていないのだろう?

 

 

それをバリバリ文系の私が「暴飲暴食をすると悪夢を見るメカニズム」なんて解明できるわけがない(笑)

 

 

ただ人間の直感というのは正しいと信じている。

 

 

だから本能的な部分の問題なのかもしれないけれど

 

 

酒と食欲に溺れたその快楽の代償として、脳におぞましいイメージを植え付けさせ、悪夢を見させているのではないだろうか?

 

 

もちろん、暴飲暴食をしても悪夢なんて見ない、むしろぐっすり眠れる!という人もいるかもしれない。

 

 

これはあくまで私個人だけの問題なのかもしれない。

 

 

だが私の場合は本当に

 

 

酒を飲み過ぎたり、食事を無駄にたらふく食べて寝る日っていうのは

 

 

悪夢にうなされやすい。

 

 

悪夢はモチベーションを下げるからあまり見たくはないものだ。

 

 

という訳で常日頃、腹八分目の食事を心がけ、良質なメニューを選択し、酒も1杯ぐらいで留めておけば

 

 

毎日の快調が保証されるのである!!!

 

 

(もちろん個人差はあると思うのであしからず)

 

 

人生の三分の一は睡眠であるとは耳にタコができるぐらい聞いたセリフであるが、ぜひとも睡眠を大事にして、自分自身をいたわってあげよう。

  

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