人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

【もし明日死ぬとしても】それでも人の目や世間体を気にしますか?

もし明日死ぬと分かっていても

 

それでも人の目や世間体を気にしますか?

 

 

まだまだ半人前で四半世紀ほどしか生きていないこの身であっても分かる。

 

人の目や世間体を気にして生きることの退屈さを。

 

夢があるのにその夢を押し殺すことの罪は計り知れない。

 

自分を欺いて生きることの残酷さは地獄の鬼よりも恐ろしい。

 

いつまでも「自分は若いんだ!ワァ~!」なんて言っている間にもう20代は過ぎ、30代に突入し、40代を迎え、50代になって身体にも老いがきて死がチラついてくるのだ。

 

やりたいように生きずして、その先に幸福はあるだろうか?

 

ストレスをため込んで我慢することが仕事?

 

そういう環境に身を投じて忍耐することでお金が貰える?

 

それは洗脳だ。

 

私の友人にもいる。

 

「楽しい仕事なんかあるの?」

 

平気でそういう言葉を発するのだからまさに仰天である。

 

「楽しいことを仕事にしようぜ」

 

もしくは

 

「仕事自体を楽しもうぜ」

 

それしか言えない。

 

それは恵まれた人間の言い草だ!と言われるかもしれないが違うと思う。

 

だって結局

 

何もかも自分次第なのだから。

 

周りが何もない田んぼだらけの農村地帯で生まれたって、自分の意志次第で上京して好きなことをして生きていくことだって可能なのだ。

 

逆に

 

都会でエリート一家に生まれて息苦しい環境の中で育てられたとしても、そこから逃げ出してバンドやったり絵描きになったりすることだって可能だろう。

 

笑われてもいいじゃないか。

 

捨てるものなんて実は何もない。

 

錆びた鎖に最初から繋がれてなんてなかったんだよ

 

ラルクのハイドも言っている(DIVE TO BLUEの歌詞参照)

 

人生は一度キリ。

 

尊い命。

 

やりたいように輝かせてあげなければ

 

自分自身に失礼である。

 

自分の命に敬意を払うことのできる人間こそが一流だ。

 

私はそう信じている。

 

人の目や世間体なんか気にしない。

 

そんなのはう〇こみたいなものだから。

 

 

せっかくいい話だったのに最後にう〇ことか言ってごめんなさいwww

 

以上。

 

本日のぼやきでした~。