人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

人とは「心」なのだよ。

人とは「心」なのだ。

 

なんかいきなり生意気言ってすいませんw

 

しかし本当にそう思うのだ。

 

たとえばメール対応とかしていても、相手の文面とか丁寧さで、なんか人柄というか、気持ちというものが伝わってこないだろうか?

 

私は業者や取引先とのメール対応を大切にしていて、まずそこで値踏みするような部分もある。(もちろんメールが全てじゃないけど)

 

たとえばこちらが客の場合であっても、相手とフラットな関係であることが大事だと思う。

 

「お客様は神様だ~」なんていうのはひと昔前の考え方だと思っていて、横暴な態度を取るのは本当にダサい。

 

昔、私の仲間にもいたな。店員さんに上からの態度を取る小さい男がw

 

サービスを受ける側も礼儀というのは必要だろう。

 

それはメール対応でも同じだと思っていて、相手に失礼のない言い回しではないか、要件がしっかりと伝わる文章であるか、見やすい文章であるか、何度もチェックし直してからようやく送信する。

 

向こうからくるメールだってそうだ。

 

なんだこのメールは…って思うようなクソなメールをしてくる人もいれば、尋常じゃないほど丁寧なメールを送ってくる人もいる。

 

企業によってはテンプレなんかも用意してあるのだろう。

 

しかしそれでも、そのメールを書く個人の人間性が反映されるものだと思っている。

 

言葉では上手く言い表せないが

 

〇丁寧、親切である

 

〇愛がある

 

〇人間っぽい

 

そういう匂いみたいなものをメールから嗅ぎ取れる担当者が好きだ。

 

仕事というのは人がやっているものだ。

 

与える側も人間。

 

与えられる側も人間。

 

だからこそビジネス、仕事で大事なのは

 

根底に愛があること。

 

そこだと思っている。

 

ワクワク、ハッピーなコンテンツには人が集まるし

 

手抜きの金儲け丸出しのコンテンツには「嫌な感じ」がするのだ。

 

随分と感覚的なことを書いてしまったが

 

人間だから直感や感覚も大事なのだ。

 

 

以上、本日のぼやっきーでした。