人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

若い頃のキムタクがカッコつけすぎてて可愛い。

キムタクといえば「カッコつけてるイメージ」を思い浮かべる人が多いだろう。

 

しかし私は思う。

 

キムタクの場合はカッコつけてる訳ではなく、あれが彼の自然体なのではないかと。

 

他の人から見たらカッコつけてる風に見えるかもしれないが、本人にとってはあれが素の状態なのだ。

 

まあ詳しくは知らないけどw会ったこともないしww

 

というのも先日、ふとキムタクのある動画をユーチューブで見たのだ。

 

キムタクが何かを体験する、みたいな企画だ。

 

そこでのキムタクがマジで可愛かった。

 

まず不意に熱い物に触れたときの仕草なのだが

 

「アチッ!」と言いながら耳たぶを触る。

 

いや、カッコよすぎだろww

 

熱い物に触れたときは耳たぶに触ると良い、みたいな豆知識的なことは知っているが実際にやる人は初めて見たw

 

キムタクだから許される。

 

そして次は食レポのシーン。これも常人離れしていた。

 

食レポというのはその食べ物の美味しさを伝えるために様々な表現方法でコメントを言う。

 

「すごい!美味しい!これは口の中で味が広がって、その後にくる旨味が~」とか

 

「うわ~食の宝石箱や~!」とかw

 

だがキムタクは違った。

 

一口食べてから

 

まさかの無言www

 

笑顔もなしwwww

 

だがこれにはちゃんと深い理由があったのだ。

 

そのあとでボソッと一言。

 

「本当にウマいもの食ったあとって人間、黙るよ。全然テレビ的なコメントじゃなくてごめんね」

 

はい、カッコ良すぎ!!!w

 

これ以上の最強のコメントはないんじゃないだろうかw

 

「ちょ!待てよ!言葉を失うぐらいウメーよ!!!」ということなのだろう。

 

キムタクは食レポも完璧にこなす天才である。

 

ちなみに言っておくがこの記事は決してキムタクをバカにしている訳ではない。

 

私はキムタクが好きだし、昔キムタクを意識していた過去もあるぐらいファンなのだw

 

彼は間違いなくカリスマである。