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人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

中学の時の先生(オッサン)がパンパースを履いていた話

私が中学の時の先生の話だ。

 

頭のハゲ上がった見るからにムッツリスケベみたいな顔したオッサンの先生がいた←失礼

 

ザ・中年なその先生は常にニヤニヤとした笑顔で生徒に気味悪がられていた←ヒドすぎる

 

そんな先生のファッションはいつもチノパンの中にTシャツをインしているスタイルだったのだが

 

どう見てもパンパースを着用しているのだ。

 

明らかにオムツを履いているのだ。

 

いやいや、マジである。

 

下半身がパンパンに膨れ上がっていて不自然なのだ。

 

生徒たちの間では常に言われていた。

 

「あの先生、絶対にパンパース履いてるよね〜」

 

いやしかし、なんのためにパンパースを!?

 

何かの病気だったのだろうか?

 

それともお漏らし対策?

 

それともただの趣味?変態?

 

分からない。

 

未だに分からないのだ。

 

しかしある日、遂に謎が解明されたのだ。

 

その先生が黒板に向かって文字を書いている最中

 

ビリッ!!

 

とズボンの破ける音がした。

 

先生は気づいていない。

 

生徒たちはざわついた…

 

なぜならそのズボンの裂け目から見えたのは紛れもなく

 

 

白いパンパース。

 

見たら分かる。

 

めっちゃオムツ。

 

 

 

で、なんでオムツを履いていたのか、その理由は未だに謎なのであった。