人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

生きることをそんなに難しく考えないで

生きることをそんなに難しく考えなくてもいい。

 

過酷な労働現場。

 

耐え難い仕事の量。

 

辛い人間関係。

 

苦痛でしかない週5出勤。

 

毎日の拘束時間。

 

つまらない作業、作業、作業。

 

 

生きることとはなんぞや?

 

ふと疑問に思うときもあるだろう。

 

生きることとは、すなわち息をすることである。

 

実にシンプル。

 

眠くなったら寝て、お腹が空いたら食べる、やりたいことをやって生きる。たまにおやつも食べる。

 

本来、そういうもの。

 

自由。

 

「でも自由になるためにはお金が必要なんじゃないか?」

 

そんな声が聞こえてきそうだ。

 

確かに。

 

でもただ生きてくだけならば、そんなに金は必要ないのではないだろうか?

 

贅沢をしなければいいだけの話。

 

必ずしも「贅沢=幸せ」とも限らないし。

 

世間体なんて気にするな。

 

最低限の住む場所を確保して、あとは畑で野菜でも作ってのんびり暮らすのもアリだ。

 

月とキャベツ」という映画を観たことがあるだろうか?

 

山崎まさよし演じる主人公がキャベツを作ってのんびり暮らしてるのだ。

 

あれは憧れる。

 

実際にああいう人生があってもいいと思う。

 

私は夢があるのでそれを叶えたくて毎日を生きている。

 

それが楽しいし、生き甲斐だ。

 

だがもし私に夢がなかったら、間違いなく自給自足的な暮らしをしている。田舎でのほほんと。

 

毎日朝早く起きて出勤、帰ってきて寝て、また次の日、出勤。

 

そんなのは耐えられない。

 

野菜を作って暮らす。

 

多分私はその野菜をビジネスに繋げるのだろうが(笑)

 

まあとにかく

 

世間体など気にせず自由に生きればいい。

 

生きることを難しく考えなくてよい。

 

楽しいのが人生である。

 

上司にメチャクチャに怒られたらこう言えばいい。

 

「ああ、さーせん。ほんと、さーせんした」

 

なめとるのか君は!!と言われたら

 

「はい!」

 

と言えばいい。

 

まあ冗談であるが

 

人生は本当に適当に生きるぐらいがちょうどよいのではないか。

 

肩の力を抜いて楽にいこう。

 

脱力しよう。

 

ユルユルで。