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人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

細かすぎるほど指示を出せ!それができなければオスじゃない!

自分が発信者である仕事の場合、相手に細かく指示を出すのは大事だ。

 

ああしろ、こうしろ、である。

 

「でもそんなに細かく指示を出したらうるさいと思われないかな?嫌われないかな?」などと思う必要はまったくない。

 

指示を出す=相手のことを全く信頼していない、という訳ではない。

 

細かすぎるほど指示を出さなければこちらの脳内のイメージが相手に鮮明に伝わらないのだ!!

 

人間は超能力者でもなければ魔法使いでもない。相手の脳内を透視できる訳がない。

 

だからこそ細かすぎるほど指示を出せ!それができなければいつまでたっても三流だ。男じゃない。妥協するなんてダサい。

 

もちろん、こちらのイメージやアイデアを全て先読みしてさらに素晴らしいものに仕立て上げてくれる優秀なスタッフゥ〜〜もいるだろう。

 

だが、そんなのは稀だ。仮にそういう信頼できるスタッフであっても私は細かすぎるほど指示を出す。

 

独裁的だけど構わない。自分のイメージがブレるのが苦痛で耐えられない。そしてイメージが伝わらずにまた修正…などという二度手間こそ本当に地獄!!

 

ここはこうして、ああして、そこはこうで、あそこはこう。ここは一切いじらなくていい、これだけは絶対にこうして!マジで頼むわ!よろしく!!!!

 

これぐらい伝える。

 

伝えなきゃ伝わらない。

 

美容室に行った時も同じだ。美容師にしっかりと自分のしたい髪型のイメージを伝えるべきだ。

 

この人はプロの美容師だから言わなくても分かるだろう、などと思ってはだめだ。

 

人によって言葉の捉え方は違う。

 

例えば客が「短くして下さい!」言ったら「坊主のことかな?」「ソフトモヒカンかな?」「ショートウルフかな?」と美容師それぞれに思うことは違うのだ。

 

ならば細かすぎるほどに指示を出すべし!

 

それは徹底した方がよい。

 

ただ恋愛においては細かすぎる指示など出すと一発で嫌われるので、そこは履き違えないように(笑)

 

恋愛はゲームだと思って、適当にやるぐらいがちょうどよい。

 

マジになっても疲れるしバカを見るだけだ←汚れた大人(笑)