人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

猫とズバ抜けて仲良くなる方法

猫とズバ抜けて仲良くなる方法を教える。

 

それは

 

「猫と対等な目線になること」である。

 

猫にも感情は伝わる。

 

怒り、悲しみ、喜び、ちゃんとあるのだ。

 

相手が猫だから分からないだろう、なんて思って猫の悪口など言わないように。

 

同じ種族だと思って接する。

 

猫にちゃんとおはよう。おやすみ。と言う。

 

上でも下でもない。対等な目線で接することでズバ抜けて仲良くなれる。

 

過剰に構いすぎても、構わなすぎてもダメ。

 

私は常に猫と対等な関係性を築いてから、ズバ抜けて仲良くなれた。

 

お互いに良い意味で程よい距離感を保っている。

 

ツンツンでもデレデレでもダメ。

 

ツンデレがベスト。

 

これは人間関係にも当てはまるのではないだろうか。

 

子を甘やかしすぎてる過保護な親はデレデレ状態。考えが甘く、弱い大人になりかねる。

 

厳しく育てすぎている親はツンツン状態。これでは子は愛情不足により将来グレる。

 

ツンデレがベストだ。

 

子供だからといって、下に見てはいけない。

 

常に対等であるべき。

 

自分で考えさせ、その上で失敗しても怒らない。ちゃんと自分でその失敗の原因を考えさせて、そして改善策を導く手助けをしてあげる。

 

もちろん救いの手を述べてきたら一緒に考えればよい。

 

子供が小さいとき、なんでも親の真似をしたがるのは、対等でありたいという気持ちの表れなのかもしれない。

 

 

 

話は逸れたが、猫とズバ抜けて仲良くなりたければ対等な関係性を築くことだ。