人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

男がみんな巨乳好きだと思わないでほしい。

オイオイ…

 

頼むから勘弁してくれないか。

 

何がって?

 

男がみんな巨乳好きだと思わないでほしい。

 

むしろ貧乳が好きな男だっているんだ。

 

その昔、私の友人にもいたよ。

 

「俺は大きすぎる胸が苦手でねぇ…おっぱいの深い谷間を見ると真冬の山脈に潜む恐怖の谷間・クレバスを彷彿とさせるからゾッとするよ…」

 

そんな感じで

 

おっぱいはほどほどの大きさがベストである。

 

だけどここでいう男のほどほどの大きさっていうのはDカップぐらいのサイズ感だからそれもまた困ったものである。

 

ジーサス。

バックレる人間も悪いけど、バックレられるような職場側も悪いのかも。

おそらく歴史は遥か昔に遡っても変わらないと思う。

 

もしかしたら古代エジプトのピラミッドを作るような職場でもあったのかもしれないね。

 

それは

 

労働者のバックレである。

 

いきなり約束の勤務をぶっち切ってしまうこと。

 

あるある~。

 

高校生とか大学生とかよくあるよね~。

 

いや、大人になってもバックレる人はバックレるか。

 

私も高校時代、専門学校時代はよくバイトをバックレたものである(笑)

 

決して胸を張って言えるようなものではない(笑)

 

恥さらし!根性無し!無責任!ゆとり世代!だのなんだのって声が今にも聞こえてきそうである。耳が痛い(笑)

 

まあ、そうだよね。

 

お金を頂く立場、働かせて頂いてる立場なんだから人として最低限のマナーは守ろうよって話。

 

だけど最近は少し思うことがある。

 

それは

 

バックレられるような職場側にも問題があるんじゃないの?ってこと。

 

まあただ単に仕事が「つまらない」とか「だるい」とかいう理由でバックレられたらそりゃ困ったものだが(笑)

 

働きにくい環境、すぐ怒られる、怒鳴られる、ブラックな労働環境、何も教えてくれない、指示も出してくれない、人間関係の輪に入れない、採用時の話と実際の話が全然違うetc

 

こういったことであればそりゃ~

 

バックレたくもなるわ(笑)

 

仕事内容というよりも精神的部分での問題の方が事態は深刻なのだ。

 

そういう面を雇用主、職場側もしっかり考えなければいけない。

 

「なにを~?こっちは働かせてやってるんだ!」

 

「金を払っているんだから徹底的にコキ使うでぇ!」

 

「バイトの分際なんだからこっちが言うことに大人しく従え~!」

 

なんて横暴な態度を取っていたり、そういう思考を持っているようでは、そりゃバックレられて当然な訳で。

 

逆である。真逆。

 

「働いて貰っている!ありがたい!だからできる限りの対応はさせて貰うよ!」

 

「なにかあったらすぐに言ってくれ!なんでも相談に乗るから!」

 

「困ったことがあったら気軽に言ってくれて構わない!気を遣う必要は一切ないから!!」

 

と親身になって心を開けるような店長、上司、リーダーこそが本物なのだ。

 

そういう人がトップであれば

 

「どうしてもこの日、人が足りないんだ。なんとか出てくれないかな?無理にとはいわないが、君が出てくれると本当に助かるんだ。百人力だよ。」

 

な~んて言われたら「予定を調整してみようかな~」なんて気にもなる。バイト側としては。

 

ということで結局は

 

人間性が大事ということ。

 

まあ、あらゆる物事の基本である。人間ができていないとダメ。

 

仕事が続くかどうかって、その仕事がきついかどうか、向き不向きかっていう問題もあるけど

 

人間関係が良好かどうかってことも大きく関係しているのだ。

 

どんなにきつい仕事でも職場の人間関係が最高にバッチグーであれば、みんなで一丸となって頑張れる。乗り切れる。

 

そして仕事の達成感であったり、ダイナミズムというものも感じられるものなのである。

 

というわけで

 

人間性、舐めたらアカン~ってやつです。

 

人間性、磨きましょう。

 

常に高めていきましょう。

 

それは死ぬまで意識していたい一項目な訳です。

 

意識する価値アリです。

【もし明日死ぬとしても】それでも人の目や世間体を気にしますか?

もし明日死ぬと分かっていても

 

それでも人の目や世間体を気にしますか?

 

 

まだまだ半人前で四半世紀ほどしか生きていないこの身であっても分かる。

 

人の目や世間体を気にして生きることの退屈さを。

 

夢があるのにその夢を押し殺すことの罪は計り知れない。

 

自分を欺いて生きることの残酷さは地獄の鬼よりも恐ろしい。

 

いつまでも「自分は若いんだ!ワァ~!」なんて言っている間にもう20代は過ぎ、30代に突入し、40代を迎え、50代になって身体にも老いがきて死がチラついてくるのだ。

 

やりたいように生きずして、その先に幸福はあるだろうか?

 

ストレスをため込んで我慢することが仕事?

 

そういう環境に身を投じて忍耐することでお金が貰える?

 

それは洗脳だ。

 

私の友人にもいる。

 

「楽しい仕事なんかあるの?」

 

平気でそういう言葉を発するのだからまさに仰天である。

 

「楽しいことを仕事にしようぜ」

 

もしくは

 

「仕事自体を楽しもうぜ」

 

それしか言えない。

 

それは恵まれた人間の言い草だ!と言われるかもしれないが違うと思う。

 

だって結局

 

何もかも自分次第なのだから。

 

周りが何もない田んぼだらけの農村地帯で生まれたって、自分の意志次第で上京して好きなことをして生きていくことだって可能なのだ。

 

逆に

 

都会でエリート一家に生まれて息苦しい環境の中で育てられたとしても、そこから逃げ出してバンドやったり絵描きになったりすることだって可能だろう。

 

笑われてもいいじゃないか。

 

捨てるものなんて実は何もない。

 

錆びた鎖に最初から繋がれてなんてなかったんだよ

 

ラルクのハイドも言っている(DIVE TO BLUEの歌詞参照)

 

人生は一度キリ。

 

尊い命。

 

やりたいように輝かせてあげなければ

 

自分自身に失礼である。

 

自分の命に敬意を払うことのできる人間こそが一流だ。

 

私はそう信じている。

 

人の目や世間体なんか気にしない。

 

そんなのはう〇こみたいなものだから。

 

 

せっかくいい話だったのに最後にう〇ことか言ってごめんなさいwww

 

以上。

 

本日のぼやきでした~。

 

「会社辞めようかな~」と思っている人へ

現代社会にはとても多いと思う。

 

「会社辞めようかな~」と思っている人達。

 

〇仕事がつらい、つまらない。

 

〇人間関係が上手くいかない。いじめられている。

 

〇お金が稼げない。

 

〇会社に行くことがストレスだ。

 

〇他にやりたいことがある。

 

まあ理由はどうであれ

 

私の答えはこうだ。

 

今すぐに辞めよう!!!(笑)

 

そもそも仕事が楽しかったり、何か目的や目標を感じていたりするのであれば「会社辞めようかな~」なんて思わない。

 

辞めたいと思っているってことは辞めたいのだ。

 

心が辞めたがっているんだ!!!(心が叫びたがっているんだ的なw)

 

辞める際に心配なことっていうのは

 

「お金の問題」

 

あと

 

「世間の目」とかだろう。

 

お金の問題なんてまた新しい仕事にすぐに就けば問題ない。

 

ハッキリいって楽しそうだな~と思えばアルバイトだって良いと思う。

 

むしろ私だったら

 

稼げるけど尋常じゃなくストレスの貯まる職場より

 

稼げないけど楽しめる仕事、楽しい職場を選ぶ。

 

それで生活が苦しくなったら、生活のグレードを落とせばいい。

 

節約すればいいだけ。別に死なない。

 

あとは世間の目だけど

 

大丈夫。誰もそこまで他人に興味なんかない。

 

たとえばあなたの友達が大手企業の正社員を辞めて、どこかのアルバイトを始めたとしよう。

 

そんなに気になるだろうか?

 

むしろアルバイト生活だろうがものすご~く楽しそうにイキイキしていたらなんだか羨ましくさえ感じてこないだろうか?w

 

今の時代、もうそういう細かいことにこだわるのは古い。

 

アルバイトだろうがなんだろうがどうだっていい。

 

楽しく生きる。

 

やりたいように生きる。

 

それが大事だ。

 

そして稼げれば形はどうだって構わない。

 

アルバイトしながら副業でワクワクするようなサービスを始めたり、ネットショップを開業したりすればそれがヒットするかもしれない。

 

養う家族がいたり、ローンがあったりするのであれば、まあもう少しは考えた方がいいかもしれないがw

 

それでも

 

ストレスの貯まる職場にいて身体を壊しては本末転倒だろう。

 

という訳で

 

深刻になりすぎるな。考えすぎるな。

 

辞めたいなら辞めてもいいと思う。

 

自分の人生なんかそんなものだw

 

ぐらいに思ってしまおう。

「息抜き」を軽んじるビジネスパーソンは二流どころか三流!!

息抜き。

 

気分転換。

 

これはかなり大事である。

 

これが上手にできないビジネスパーソンはよろしくない。

 

もちろん

 

ランナーズハイ的に仕事にのめり込んでしまう時は、息抜きなんて必要ないぐらい熱中してしまうだろうからそれでよい。

 

しかしである。

 

疲れて頭が回らなくなってしまっている。

 

考えすぎて煮詰まってしまっている。

 

そういう状態のままダラダラと仕事と向き合うのはナンセンスだ。

 

逆に効率が悪い。

 

そういう時ってもう何をどうしたってダメだから潔く帰って酒でも飲んで寝た方がよいw

 

寝て起きれば頭も冴えてまた仕事に没頭できる。

 

脳内のノイズもリセットされてクリアになる。

 

仕事はメリハリ。一点集中。

 

頑張るときは鬼のように頑張ればいいし

 

「頑張ろう!頑張ろう!」と思っても頭が回らず気分が乗らない時もあるだろう。

 

365日24時間モチベをマックスにキープするのが一番理想的なのだが、考えすぎて、仕事しすぎて、逆に頭がオーバーヒートしてしまっている場合はクールダウンも必要だ。

 

要するに

 

息抜きも仕事の内なのである。

 

休日はおもいっきり遊んだ方がいい。

 

そこで得られるインプットも大事。

 

仕事に活かせるアイデアも降ってくるかもしれない。

 

一日中ゴロゴロと漫画なんか読みながらダラダラしていたって構わない。

 

それでストレス解消になるのであれば素晴らしいことだ。

 

そんなこんなで

 

息抜き、気分転換、遊びも仕事の内と考えれば

 

365日24時間仕事していることになる。

 

最高じゃないか。

 

というわけで

 

疲れた時は遠慮せず、

 

パーッと息抜きをしよう。

 

それも我々人間に任された大事な仕事なのである。