人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

成功して金持ちになっても忘れないで欲しい。ペヤングの美味しさを。

成功して金持ちになったらまずは生活水準をグーンと上げるのだぁ!ワァ~!

 

なんて言って

 

マンション買ったり、ベンツ買ったり、普段飲む水ですら高級なミネラルウォーターを取り寄せたり、毎日外食で高級店に行ったり、定期的に星野リゾートなんかに通ったりしてリフレッシュするのは全然いいんだけど

 

絶対に忘れないで欲しいことがある。

 

それは

 

ペヤングの美味しさね。

 

ペヤング 超大盛やきそば 237g×12個

ペヤング 超大盛やきそば 237g×12個

 

 

しかも超大盛ね(笑)

 

しかも食べるタイミングは深夜ね(笑)

 

これがまたドギツイ。カロリー1000オーバー(笑)

 

だけど美味いんだこれが。

 

お湯を入れて待っている瞬間にも香ってくるあの匂い。

 

湯切りをしている最中にはもうよだれが溢れてくる。

 

ソースをぶち込んで、ふりかけをかけてよくかき混ぜる。

 

そしたらもう一心不乱に食うよね(笑)

 

めっちゃ食うよね(笑)

 

そして食った後は若干だけど後悔するよね(笑)

 

そんな人にはスタンダードなサイズがオススメ。

 

ペヤング ソースやきそば 120g×18個

ペヤング ソースやきそば 120g×18個

 

 

ジャンクな食べ物って身体に悪い気は確かにするんだけど、食べたいなら食べるよね。たまには。

 

我慢する方が身体に悪い気がしてさ。

 

ぶっちゃけここだけの話

 

マヨネーズ付属の一平ちゃんもオススメだよね(笑)

 

 

もうここまでくると逆に健康的な気すらしてくるという。

 

しかしカップ焼きそばは美味い。

 

普通の焼きそばとはまるで別物。

 

焼きそばっていうか茹でそばだからね。

 

茹でるというか、お湯でふやかしてるからね(笑)

 

そんな訳で、いくつになっても「ペヤング美味いよな!」と言える大人でいたい。

 

間違っても「カップ焼きそば?そんなものは食べないよ僕は」な~んていう気取った野郎にだけはなりたくない。

 

そんなお話でした。

学校の授業よりもロックから学んだことの方が人生に役立つ。

私はロックが好きだ。

 

男子ってのは中学生ぐらいになるといよいよ本格的にロックに目覚める。

 

そして友人達とCDの貸し借りなんかをしては「これはよかった」「それはダサい」「あんなのロックじゃない」と教室の隅で討論をしては盛り上がるのだ。

 

そして

 

本物のロックとはどういうものか?

 

そんなテーマで語り合っては余裕で休み時間を消費することもある。

 

今思えば

 

ビートが速いとか、ギターが歪んでいるとか、歌詞がどうとか、そんなのは好みの問題であって

 

奏でている人間が「これはロックだ!」と言っていればそれはロックなのだ。

 

さて、本題に入ろう。

 

話はここからだ。

 

成人してから数年経った今も尚、中学生の頃に胸を射止めたロックサウンドには全く飽きないことが不思議でしょうがない。

 

むしろドンドン深みにハマっていってるような感覚にすら陥る。

 

そして大人になった今でもつくづく思うのだ。

 

いや、大人になった今だからこそか。

 

学校の授業よりもロックから学んだことの方が人生に役立つ。

 

心からそう思う。

 

学校のクラスに何人かはいたはずだ。

 

数学ができない、漢字が読めない、書けない、暗記すらできない、勉強もできなければ運動もまるっきりダメ。

 

ちなみに私は国語は得意だったが、数学は顔から火が出るほど恥ずかしいレベルで馬鹿だったw

 

中学生の頃から数学のテストは一桁だったww

 

心なしか、そういう劣等生にこそ響く音楽。

 

それこそが

 

ロックなんじゃないだろうか。

 

ロックから学んだことは多々ある。

 

当然ロックの歌詞では

 

「学校の勉強なんか役に立たねぇ!!」的なメッセージが多いw

 

やりたいように生きろ!好きなことをして生きろ!

 

周りに流されるな!大人達に騙されるな!飼い犬に成り下がるな!

 

と、かっこいいメッセージに酔いしれたものだ。

 

まさしくその通りだと思う。

 

何が幸せかなんてものは人それぞれ違うし、それでいいとは思うのだが

 

ロックが自由を伝える音楽だとするならば

 

まさしく私はロックのおかげで自由に生きることができている。

 

好きなバンドのライブビデオ(正確にはDVD化し再販されたもの)を今でも観ることが多い。過去の作品を何度でも。

 

モニターの中に映し出されたロックヒーロー達は髪を派手に染め、長髪に伸ばし、自由なファッションに身を包み、アクセサリーをジャラ付けして、自由の象徴そのもののように思える。

 

学校の授業には全く持って興味を持てなかったし、全くワクワクしなかったが、ロックには興味津々だった。寝る間も惜しんでCDを聞いていたものだ。

 

期末テストの勉強なんてそっちのけで、友人達とギターやベースでセッションをしたりした。

 

期末テストで赤点を取ろうとも、友人達と大好きなロックを奏でている方が何倍も価値のある時間だと思ったから。

 

しかしいつしか

 

9割ぐらいの人間が忘れていってしまう。

 

そういった熱とかワクワクを。

 

それが大人になるということなのだろうか?

 

私は違うと思う。

 

遊んでばっかりじゃ暮らせない?

 

好きなことじゃ生きていけない?

 

楽しい仕事なんかない?

 

それはどうかな。

 

意外とって言うか、普通に

 

好きなことでお金を稼いで生きていくことは可能だ。

 

それはほんの一握りの人間だけに与えられた権利なんかではないと思う。

 

誰もが平等にそういう人生にすることは可能なのだ。

 

そのために大事なのは

 

ワクワクを忘れないことだと思う。

 

もしくは

 

常にワクワクしていること。

 

そういった心の若さというか、フレッシュさというものは決して失ってはいけないのだ。

 

直感に赴くままに生きる。

 

大人にこそ伝えたいメッセージ。

 

ロック的に言うならば

 

ハートに火をつけろ。

 

そしてそれを絶やすな。

 

そんなところだろうか。

 

やりたいようにやりましょう。

 

HEY!! HO!! LET'S GO!!

美人でも何でもないのにたまに物凄くエロい女性っていませんか?

迸る刹那。

 

切ない瞳。

 

今宵、潤む唇に試される。

 

一体誰が彼女にあのような魔性の色気を与えたというのだろうか…

 

 

いきなりイケてるポエムをぶちかましてすまなかった(笑)

 

完全にアタマのオカシイ変態だと思って貰って結構だ。

 

さて、本題に入ろう。

 

あなたの周りにも必ず一人はいるはずだ。

 

そして今までの人生を思い返してみても必ず数人に出会ったことがあるはずだ。

 

それは

 

たいして美人でも何でもないのに尋常じゃない色気を身に纏ったエロい女性である。

 

むしろちょっとブスで地味なのにたまらなくヤリたくなる女性。

 

しかもそういう女性は無駄にモテるから実にライバルが多い(笑)

 

なんなんだろうか。彼女達の正体は(笑)

 

私が中学生の頃にもいたなぁ~。

 

明らかにオタク系の女子で冴えない。全然パッとしないのだけどやたらムチムチしている(笑)

 

クラスの男子が口を揃えて言ったものだ。

 

「あいつってなんかエロいよな…」

 

こういう子っていうのは大学生ぐらいになると物凄く垢抜けるものだから尚更勝ち組(笑)

 

こういうエロスというか、ある種特有の色気を兼ね備えた女性というのはさほど容姿が整ってなどいなくてもモテる。

 

それは時として絶世の美女すらも敵わないほどに。

 

整いすぎたモデルのような女性よりも、少し崩れた女性の方が好き!という男は結構多いからね。

 

世の中って面白い。

 

目には見えない不思議な色気。

 

私の専門学校時代のアルバイト先にもいた。

 

黒髪、顔が薄い、地味、眼鏡、30代ぐらいの女性。

 

全く持って華やかさはないのだけど、まるでAVを観ているかのようなあの全身から放たれる色気ね(笑)

 

完全にヤリたいと思った(笑)

 

これはただ単に私のフェチとか好みといった問題ではないと思う。

 

言葉は悪いかもしれないけど

 

街を一緒に歩くのには美人の方がいい。

 

しかし

 

心からエッチを楽しむには少し崩れた女性の方が燃える(笑)

 

うん、これに尽きる。

 

まあ、普通に美人も全然好きだけどね(笑)

 

なんか上から目線ですいませんでした(笑)

自分の太った姿を鏡で見る方がよっぽどストレスである。

よくダイエットにまつわる話で

 

「我慢してストレスを溜めるのは良くないから、好きなものは遠慮せずに食べる」

 

とは聞くのだけれど

 

いやいや

 

自分の太った姿を鏡で見る方がよっぽどストレスだよ、と。

 

「好きなものは遠慮せずに食べた方がいい」っていう言葉を鵜呑みにしない方がいい。

 

人それぞれの体質にもよるけど、やっぱりダイエットしたいなら

 

多少の節制は必要でしょう。

 

もちろん、ダイエットに狂ってしまい拒食症なんかになるのはよろしくない。

 

それはやり過ぎである。過剰。

 

だけど

 

ストレスは身体に良くないんだあ!我慢するのは逆に太るんだあ!ワ~!!

 

なんて言って節制もせず、好きな物を遠慮なく食べてたら

 

ダイエットにならないだろう。

 

言い訳。こじつけ。まさに敗北者である。

 

確かにストレスが良くないのは事実だし、無理してもダイエットは続かない。

 

だから好きなものは食べてもいい。だけどハードな運動もしようね。

 

っていう話なんだと思う。結局はね。

 

というか

 

私から言わせてもらえれば

 

太った自分の体型や、丸くなった顔を見る方がよっぽどストレスを感じる。

 

これマジで。

 

とりあえず毎日鏡を見て、自分の腹回りや顔がイケてるかどうかチェックする。

 

それが大事だ。

 

腹回りの肉がつまめるようであればイケてないよなぁ~と思うし

 

顔がシュッとせずに、ポチャッと頬に肉がついているのもイケてないと思うのだ。

 

やっぱり男はサムライのようにいかなるときもベストな体型とコンディションを維持しないとね。

 

あ、女子は遠慮せず太って下さい。

 

適度ねに(笑)

 

 

 

とりあえず良さそうなものをチョイスして宣伝しておく。

 

ちなみにステマではない。私は芸能人でもなんでもないからね(笑)

 

 

スリムアップスリムシェイク 10食入

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リセットボディ 黒糖きなこビスケット 22g 4袋

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胸は落とさない!  下腹ペタンコダイエット

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なぜ警察は事故の少ない道路でネズミ捕りをするのか。

まったくもって腑に落ちない。

 

つい先日の話である。

 

スピード違反で捕まった。

 

いつも通っている道路である。

 

人通りは少なく、40キロ制限の道路なのだが

 

私は何も気にせず60キロほど出してしまっていた。

 

実際は60キロ出していてもかなり遅く感じるぐらいである。

 

それぐらい広~い長~い道。もう一度言うが人通りは少なかった。ていうか誰もいなかったよw

 

そんなこんなで鼻歌なんか歌いながらブーンと気分よく走っていると

 

いきなり

 

人が飛び込んできた!!!

 

あっ!あぶない!!!

 

というのもつかの間。

 

よくみたら警察官なのである。

 

「ピ~!!!」なんてホイッスルを鳴らしながら急に物陰から私の行く手を阻むかのようにして現れたw

 

「きみ!ここ何キロ制限の道路なのか分かってるのか!?スピード違反だよぉ!!!!??」

 

なんて急にマジで高圧的な態度で言われたものだから、さすがの私もムッとしてしまった。

 

しかしまあ法律的に違反は違反。確かにスピード違反はよろしくない。

 

そしてなんやかんやと注意されたあとに納付金切符を頂いて釈放w

 

面倒なのでその足でそのまま納付しにいったw

 

ちなみに私が捕まったすぐ直後に、また違う誰かが捕まった。

 

主婦みたいな人だったな。可哀想に。

 

ハッキリいって思う。

 

違反は違反だから100%私が悪いのだが…

 

なんかこう

 

嫌な気持ちになるのだ。

 

いや、警察は間違ってない。

 

スピード違反を取り締まるのは大事だし、それが仕事だろう。

 

だけどなぜだろう。

 

ネズミ捕りって言われてる通り、なんかこう…

 

姑息な感じがするのだ。やり方がさ。

 

なぜ物陰に隠れているんだよ。

 

堂々と立っていればいいじゃないか。

 

そしてなぜ

 

あえて

 

事故が少ない、人通りの少ない真っ昼間の田舎道でスピード違反の取り締まりをしているんだよw

 

もっと人通りの多い、バイパスとか街中とか、高速道路とか色々あるだろうよ。

 

まあ、いいんだけどさ。

 

ちょっと愚痴りたくなってしまったのでここに書いたwww

 

まあ警察も大変だよね。

 

別に彼らが悪い訳じゃないんだよね。

 

それは知ってる。分かってる。

 

だけど

 

なんかこう

 

嫌な気持ちになるんだよ。

 

警察という組織にはたてつかないのが一番だな。

 

ハッキリいって面倒くせぇ。