人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

【恋愛経験値】モテるための一番の近道とは!?

女子が恋愛に頭を悩ませている姿というのは非常に可愛らしいものだが

 

 

大きな志を持った男が恋愛に悩んでいる姿というのはどうだろうかと思う。

 

 

そもそも仕事バリバリな男にとっては自分の中で「恋愛」の優先順位は限りなく低い。「女遊び」はするけど「恋愛」はしない、というプレイボーイは多いと思う。

 

 

さて、そんな中で私が本日書き綴りたいのは「モテるための近道」についてである。

 

 

まず最初に結論というか私の見解を述べておこう。

 

 

モテるための一番の近道は

 

 

大好きな人からフラれること

 

 

だと思っている。

 

 

要するに

 

 

どんなに頑張っても、決して叶わない恋愛を体験して下さい。

 

 

ということである。

 

 

そう、つまり端的に言えば「失恋」である。

 

 

というのも恋愛における「失恋」というのは人間の経験値をあげる絶好の機会に成り得るからだ。人間的レベルを上げまくる起爆剤といっても過言ではない。ドラクエでいう「はぐれメタル」的な感じであるwww

 

 

残念ながら恋愛というのは勉強のように頑張れば頑張るほど点数が貰える、報われる、といった性質を持ち合わせてはいない。むしろ頑張れば頑張るほど空回ることが多いだろう。正しい努力を行えば報われることもあるだろうが…その正しい努力とは「相手を追いかけずに、ただひたすらに自分を磨く。そして相手が自分以外の誰を好きになろうと決して構わないメンタルを育む」ということであったりする。これがまあ難しい。

 

 

おそらくモテない人っていうのは、そういったことにすら気づいていない。男も女も。

 

 

だから自分勝手に追いかける。追いかけ回すことが一番の方法だと思っている。自分のことしか考えていないクズといっても過言ではないw

 

 

だからこそ気づいて欲しい。

 

 

おもいっきり打ちのめされてほしい。

 

 

どんなに頑張っても(そもそも頑張る方向性が間違っていることに気づけ)決して手に入らない、決して結ばれない恋愛を経験して欲しい。

 

 

尋常じゃないほど痛くて苦しい失恋をして、自分の未熟さに気づいて欲しい。

 

 

 

それがモテる人間になるための一番の近道ともいえる。

 

 

失恋は肥やしになる。モテるための起爆剤になる。もっと努力しようと思える。努力が習慣化され、当たり前になり、自分の中のマインドが底上げされる。

 

 

そういったことに気づくことがまず大事なのだ。

 

 

だが何度も何度も同じ失恋を繰り返し、一向に成長が見受けられない人間というのはもう「失恋ジャンキー」であり、失恋している自分に酔っているただのドエムなナルシストか、頭の悪いアホなのでそれはそれで幸せそうなので良いと思うww

 

 

だが事実として

 

 

モテるための簡単な魔法など存在しない。

 

 

好きな人を振り向かせる小手先のテクニックなど存在しない。

 

 

メッキはいつか剥がれる。

 

 

好きな人にメッキで自分を偽って飾って、嘘ついて近づいてキスしてそれで幸せだろうか?

 

 

ヤフーの知恵袋で「どうすれば落とせますか?」とか「どうすれば振り向かせることができますか?」とかいう質問があったりするが本当にくだらない。

 

 

知恵袋でそんな質問するぐらい小さい人間だから魅力がないのだ。

 

 

もっと根本的なレベルから自分を成長させよう。

 

 

そうすれば自然と恋愛は上手くいく。相手が誰とどこで飯食ってるかなんて小さいことが気になるのであれば、それは自分がそれだけ小さい人間だということ。

 

 

そしてそういう小さい人間っていうのはもう相手からしてみたら

 

 

透明人間みたいな存在だ。

 

 

透明人間よりもバリバリに存在感を放ち、相手が放っておかない、相手の目がハートマークになるぐらい影響力のある人間になろう!!

 

 

まとめに入るが、モテるための手っ取り早い一番の近道は

 

 

失恋して、自分の未熟さを痛感し、それを逆手に取って努力しまくる!!!

 

 

ということ。

 

 

これしかない。

 

 

あと努力してから結果が出るまでは時間がかかるが、それすら我慢できない人はもうダッチワイフと恋愛を楽しんだ方がいい。

 

 

物事を始めて「すぐに結果が出ないからつまらないから辞めた!」という人間は恋愛はおろか何をやってもダメだと思う。

 

 

本当の努力を始めて、恋愛のことなんか忘れ始めた頃にモテ始めると思います。

 

 

まあ要するに「モテるために楽な道などない!楽な道がないからみんな必死こいて頑張って努力してんだよ!!」ってことであります。

 

 

↓筋トレは始めてすぐにはマッチョにはなりません。それと似ている。努力を続けた先にマッチョが待っているのです。 

美人はキレイな筋肉でできている

美人はキレイな筋肉でできている

 

 

 

つけたいところに最速で筋肉をつける技術

つけたいところに最速で筋肉をつける技術

 

 

感謝の気持ちがなければ成功はできない。

感謝の気持ちがなければ成功はできない。

 

 

つくづくそう思っている今日この頃。

 

 

例え、成功したとしても感謝の気持ちがなければその成功は一時的なものに終わると思う。

 

 

関わってくれている全ての人に感謝。

 

 

そりが合わない人間がいたとしてもそれもまた人生。同じ地球上に生きる仲間として感謝。

 

 

大人になればなるほど、人の温かさとか、些細な愛に触れて感動して涙もろくなるw

 

 

恐らく

 

 

死ぬ前にも同じことを感じるんだと思う。

 

 

死ぬ前に思うことはただ一つ「感謝」の気持ちでありたい。

 

 

なんだかんだ人間はみんないつか死ぬ。

 

 

その時に、最後の最後まで怒り散らしたり、何かに僻んだり、誰かを妬んだり恨んだりなんて悲しすぎる。

 

 

「ああ~、もっと周りの人間を大事にしておけばよかった」

 

 

「もっともっと、感謝の気持ちを忘れずに愛を持って生きればよかった」

 

 

そう思うことがあると思う。

 

 

だからこそ今この瞬間から

 

 

 

感謝の気持ちを忘れずに生きよう。

 

 

 

これ、幸せに成功するための必須項目だと思っています。

 

 

試しに眠れない夜はヒツジを数えるかわりに「ありがとう」とただひたすら呪文のように唱えてみて下さいw

 

億万長者の感謝力!

億万長者の感謝力!

 

 

 

リスクの先にある真の自由。

自由とは何だろうか。



それは人それぞれに定義は違うかもしれないが、私の場合はノンストレスでやりたいことやって、かつお金に支配されずに、ワクワクしながら生きられることだろうか。



独立、起業、ビジネスなんていうと楽しそうで自由なイメージがあるかもしれないが、実際は面倒だし大変なことの方が多い。



問題とぶつかり続けることでもあるし、常に思考をフル回転させていなければいけないからだ。



何もしなければ野垂れ死ぬだけなので。



自分で稼ぐと決めたら、自分で思考して行動しなければいけない。



イデア、企画、デザイン、発注、スケジュール管理、経費、利益、税金、長期的な戦略、細かい作業、インプット、アウトプットetc



数えきれないほどの業務が盛りだくさん。



雇われの身であれば、極端な話だが、会社に行きさえすれば給料が保証される。たとえどこかでサボっていようとも。


だけど独立したならばそうはいかない。



やらなければ、何も生み出せない。



やるしかない。



だからこそ楽しい。



過去を振り返れば、思考レベルで底上げされている自分がいる。



一年前は「こんなの無理だろ」と思っていたことが、一年後には「こんなの余裕。もっとその先を見据えないと」ぐらいに思える。



それが成長というものなのだろうか。



しかし、本当に思う。



ただ寝ているだけの人生の方が楽に決まってる。



だけど、日々大変だけど、楽しいからやっている。



何を求めて上を目指して行くのか。



理由なんざない。



ただやりたいから。



ただそれだけだ。



リスクの先にこそある真の自由。



自分のやりたいことをやって生きていく。



自分の好きなように生きる人生ってたまらなくゾクゾクしますよね。


↓ふと思い出したのが「エージェント」。愛と感謝を持って生きることの大切さを学べます。


雨が降っても槍が降っても充足感に目を向けるべし!!

まず最初に充足感に目を向けている人と、不足感に目を向けている人の違いの例を紹介しよう。

 

 

例えば頭髪が薄くなってきているとして友人に「あれ?お前最近ハゲてきてね?」と言われた場合。

 

 

~充足感に目を向けている人のパターン~

 

 

「そうなんだよ!マジでヤバいんだよ最近!シャンプーしてる時とかにがっさごっそ抜けるの!だからもったいなくてそれ拾い集めてまた髪にボンドでくっつけてるんだよね!ってそのボンドがまたさらにハゲ加速させるわっ!アホかぁぁ!!もういっそスキンヘッドにしようと思ってるわ。そしたらバイきんぐの小峠みたいになってモテるかな?って誰がチンポコヘッドだぁぁぁ!!!!」

 

 

とこんな感じで非常に楽しそうである。

 

 

むしろハゲすらネタにして気さくでなんかおもろい。

 

 

憎めない。むしろハゲてて可愛い。

 

 

 

では次に

 

 

 

~不足感に目を向けている人~

 

 

「え…そうかな…あはは…(内心:やばい、どうしよう。俺このままハゲるのかな。マジで最悪だ。もう生きてるのがつらい)」

 

 

そして家に帰ってやたらと育毛剤について調べたり、リーブ21の資料を請求したり、カツラをアマゾンで買ってみたり。そして毎日毎日頭をマッサージしてみたりする。会社のトイレで休憩のたびに鏡で髪型をチェック。女々しい。

 

 

別にハゲでいいじゃん。

 

ハゲでも渡辺謙みたいになればいい。

 

 

とまあ、あくまで極端な例を紹介したがこのように充足感に目を向けている人と、そうでない人の場合では人生に大きな明暗の差が生まれるだろう。

 

 

人生とは、人間とは、

 

 

思考が全てだと思っている。

 

 

マインドが全て。

 

 

明るいことを考えていたら明るい人生になる。

 

 

暗いことを考えていたら暗い人生になる。

 

 

大きなことを考えていたら大きな器を持った人間になれる。

 

 

小さなことを考えていたら小さいみみっちい人間になる。

 

 

これ、シンプルだけど真理だと思っている。

 

 

どんな一流企業の創業者でも、途端に弱気になりつまんないことを考え出したら、その企業は傾き始める。

 

 

超一流のスポーツ選手でも、傲慢になって初心を忘れて努力を怠ったりし始めたら、衰退し始める。

 

 

成功者には謙虚な人が多い。

 

 

そうだろうか?

 

 

いや

 

 

謙虚だから成功できるのだ。

 

 

謙虚であることが「まだまだこんなものじゃない」と飽くなき探求心を生むと分かっている。すなわち、謙虚であることが成長を止めない鍵なのだ。現状に満足してしまってはそこで自分の成長を自分で止めてしまうことになるのだ。

 

 

傲慢になって調子に乗り出したら、成長が止まってしまうということを本能的に分かっているのだろう。

 

 

野球界のレジェンド・イチローの謙虚さはその分かりやすい例だろう。

 

 

アパレル界の王者、ユニクロの柳井さんですら「1勝9敗」と言っている。

 

 

最近ゾゾスーツで話題の、スタートトゥデイの前澤さんは現状に満足することなく、さらにユニクロの市場、顧客まで取り込もうとしている。ゾゾは「ファッション」、ユニクロは「ライフウェア」としてそれぞれ王者に君臨していた。しかしこれからゾゾはユニクロがほぼ独占していた「ライフウェア」すらも取りに行くのだろう。とてもかっこいいし、面白い。

 

 

おっと、話がズレてしまった。

 

 

とにもかくにも人生を楽しく生きるためのコツは

 

 

雨が降っても槍が降っても充足感に目を向けるべし!!

 

 

ということである。

 

 

↓この本は面白いです。日本人に不足しがちな「無駄」や「ゆとり」こそが人間力を高めるものだということが記されています。ちなみにハゲでもモテる術も書いてありますw

 

男の品格 (PHP文庫)

男の品格 (PHP文庫)

 

 

論破なんかしなくていい。

口喧嘩っていうのはある種、戦争に似ている。

 

お互い、絶対に非を認めたくない。

 

たとえ、片方が明らかに間違った意見を述べていようともだ。

 

むしろ、正論を述べられれば述べられるほど、相手は興奮し、ムキになって頑固になる。

 

支離滅裂なことを言い出したり、論議が脱線したりし始める。

 

私は思う。

 

よく、2ちゃんとか、ディベートとか、討論し合う場で使用される言葉で「論破」というものがある。

 

だが

 

論破なんかしなくていい。

 

スルーすればいい。

 

ハッキリ言って、そもそも最初から頭の悪いバカを相手にしているような口喧嘩もある。

 

バカにつける薬はない。

 

バカは感情的になるだけだ。

 

当てずっぽうで適当なことを言い出したり、挙げ句の果てに論議と全く関係ない部分での揚げ足取りをしたりする。

 

こうなるともう

 

おそらく、頭のいい方が無駄な感情の浪費をするだけであり、しかも結果として何も生み出さない。

 

仮に頭の良い方が論破したとして、「やった〜!言い負かしてやったぜ〜!」なんて優越感に浸るだろうか?

 

いや、頭の良い人はそんなくだらない優越感なんて願い下げだろう。

 

いやそもそも、相手は意地でも意見を曲げないだろう。

 

素直に「君の意見が正しい。僕が間違っていたよ」といえるような人間が相手ならば

 

 

そもそも口喧嘩は生まれないと思う。

 

 

口喧嘩にまで発展しないと思う。

 

 

感情的になって言い争いをしている人間同士を見ると

 

 

どうも戦争の縮図に見えるのは私だけだろうか。

 

日本語が世界を平和にするこれだけの理由

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