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人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

【学校では教えてくれない】人々の暮らしをよくする仕事はどこにあるのか?

あなたの心に届けたい内容

それは

 

あなたの心の中にある。

 

いや、別に冗談で言っている訳ではない。

 

どんな仕事にも意味があると思うし、その仕事がないと社会が回らなくなる。

 

だから全ての仕事が誰かの笑顔につながっていると思うのだ。

 

しかし人によっては

 

この仕事はつまらない

 

あの仕事は意味がない

 

だるい

 

めんどくさい

 

やりがいがない

 

と感じたりするだろう。

 

しかし

 

あなたがつまらないと思っている仕事を隣の人間は楽しいと思ってやっているかもしれない。

 

あなたが楽しいと思っていることを隣の人間はつまらないと思っているかもしれない。

 

つまり物事の感じ方や、価値観、幸せの基準なんて結局

 

人それぞれなのだ。

 

そういう意味で

 

楽しい仕事、面白い仕事、やりがいのある仕事、人々の暮らしをよくする仕事っていうのは

 

あなたの心の中にあるのだ。

 

単純作業のルーティンワークだろうが必要な仕事。

 

トイレ掃除にゴミ拾いだって必要な仕事。

 

雑務も大事。

 

大きな会社を作って新しい革命を起こして世界を変えるのも幸せだろうし

 

小さな会社で働いてローンでもいいから家を買って家族と生きるのも幸せだろうし

 

彼女を作らずに二次元アイドルにハマってそこにお金をつぎ込むのも幸せだろうし

 

幸せを感じていればみんな成功者だと思う。

 

少し話がズレてしまったが

 

全ては

 

自分次第。心ひとつで変わるのだ。

 

私はやりたいことや夢がたくさんあるのだが

 

そのすべてが必ず人々の暮らしをよくするものだと確信している。

 

だからやりたい。やる。

 

究極なことを言ってしまうと

 

誰かに喜んで貰えたとき、誰かの笑顔を作れた時っていうのはセックスよりも気持ちがいいものなのだ。

 

いや、もちろん私はセックスも大好きだがw

 

というわけで

 

人々の暮らしをよくする仕事っていうのはどこにでもあるのだ。

 

大事なのは考え方だ。

 

せっかくの人生だ。

 

楽しんでいこう!!!

独りよがりのクソ接客はやめてくれ!!

読む価値もないくだらない内容

私が高校生の頃の話だ。

 

高校生といえばオシャレに目覚める年頃である。

 

しかしながらお小遣いはあまりない。バイト代も月に数万程度。

 

私が高校生の頃はファストファッションなどなかった。

 

ユニクロはあったが今と違って野暮ったくてダサいイメージだったし、かっこいい服が欲しければそれなりのブランドじゃなければダメだった。

 

だがそんな困り果てた高校生の救世主ともいえるお店があった。

 

当時流行っていたのだが

 

古着屋である。

 

ブランド古着とかではない。

 

普通にガチな古着屋。

 

海外のバンドTシャツとか、ネルシャツ、スウェット、リーバイス501が鬼のようにズラリと陳列されている、古着の匂いがすさまじいあの古着屋である。

 

当時は「古着系」などと言われる、いわゆるサブカル系?草食系?みたいなファッションが大流行していたのだ。

 

数ある古着の中から掘り出し物を見つける楽しさ。

 

かっこよくてサイズがあればそれはもう最高なのだ。安いし。

 

そんなこんなで私は高校の頃は足繫く、古着屋に通っていた。

 

バイトの給料が入ったので服でも買いに行こうと街へ出た。

 

そして巷で噂の古着屋に行ってみた。

 

すると

 

一人のサルみたいな店員がやってきた(むかつくのでサルと呼ばせて貰うw)

 

そのサルは全然イケメンではないのだが、やたら「俺オシャレっしょ!」オーラ全開のコーデだった。

 

そしてチャラチャラした感じで私に話しかけてきた。

 

サル「こんちはー!買い物っすか~?」

 

私「あ、はい」

 

サル「ふ~ん。そうなんだぁ~!何か探してる物とかあるの~?」

 

私「テーラードジャケットとダメージデニムが欲しいんですよ」

 

サル「え?テーラードにダメージデニム合わせるの!?」

 

私「え?あ、はい」

 

サル「テーラードは綺麗目なアイテムだから下も綺麗目にした方が絶対にいいよ~!ほら、たとえばこういうスラックス系とかどう?」

 

私「いや、スラックスはちょっと。僕ダメージデニムが欲しいんです」

 

サル「え~!マジで~?ダメージじゃない方が絶対に良いって!じゃあせめてダメージ入ってない普通のデニムにしなよ。この501とかどう?」

 

 

そんなこんなの攻防戦が30分くらい続いた。

 

いや、もっと長い時間争っていたのかもしれない。

 

はっきり言って今の私なら分かる。

 

確かにテーラードにダメージデニムは合わないだろう。

 

しかし「古着系」なんだから何でもアリだし、そもそも高校生ぐらいの年頃になると無駄にダメージの入ったデニムが欲しくなるのだwww

 

というか問題はそこじゃない。

 

てめぇの好みを押し付けんな!!お客さんが欲しい物を探してあげろよ!!

 

と思うのだ。

 

私がダサい恰好をした高校生だったからナメられていたのかもしれない。

 

しかし私は大人になった今でもあの時のクソみたいな接客は忘れない。

 

そしてその店員の名前は今でも憶えている(恐るべしw)

 

そして後日知った話だがそのサルはなんと店長だったというじゃないか!ビックリ仰天!おったまげ!!!

 

とにかく

 

似合うか似合わないかは問題じゃない。

 

欲しいか、欲しくないかが問題であったのだ!!

 

今の時代、まだこういうクソみたいな接客があるのだろうか。

 

アパレル店員でも腰の低い人が私は好きだ。

 

この前行ったビームスの店員さんは素晴らしかった。

 

絶妙なタイミングで話しかけてきてくれたのだがそれも

 

「よければサイズお出ししますんで!」

 

それだけ。

 

だがそれでいいのだ。

 

簡潔でいい。

 

お客様の邪魔はせず、かつ手伝えることがあれば手伝います!

 

その姿勢が最高だ。

 

うむ。

 

そんな訳で

 

自分が世界で一番オシャレだと思い込んでる、クソ接客が特技のあのサル店員。

 

今どこで何してるかな?

 

ちなみにそのクソ接客をされた古着屋では

 

中間をとって膝にパッチがされたデニムを買いましたwww

 

ダメージがおもっきしリペアされとるやんwwwwwダメやんwwwww

満員電車の中で女性がもたれかかってきた時の話

性欲について

その昔。

 

私がまだ東京で学生をやっていた時の話だ。

 

満員電車に揺られながら通学する日々。

 

田舎から上京してきた私にとっては何もかもが新鮮だった。

 

満員電車の中のあの出来事すらも…。

 

 

いつものように私は電車を待っていた。

 

そしていつもより1~2分遅れで電車が到着する。

 

電車の中は人で溢れている。

 

人、人、人。

 

「はぁ…満員電車は嫌だなぁ~。都会って大変だな~」

 

なんて思いながら電車に乗り込む。

 

荷物を詰め込むだけ詰め込まれたリュックサックのように電車内はパンパンだ。

 

もうさすがにこれ以上は入らないだろう…という状態になってからさらに4~5人入ってくるのだから驚きだ。

 

そして電車のドアがプシュ~と閉まる。

 

そこから目的地までずっとそんな状態。

 

私はいつものように音楽をイヤホンで聞きながら壁側にもたれかかっていた。

 

そんな時だった。

 

電車が急に発進するものだから、車内がグラッと揺れた。

 

その時、私の胸元に

 

一人の女性が飛び込んできた

 

「あっ!すいません!」

 

女性はそう言った。

 

しかしながら満員電車のため身動きが取れない。

 

私の胸に飛び込んできた女性はずっとそのままだ。

 

私の胸元に女性がジャストフィットしている状態だ。

 

私は思った。

 

満員電車、最高だな。

 

全く面識のない女性とのこの距離感。

 

なんだろうこのドキドキ感はw

 

あれはデリヘルを呼んで、部屋でデリヘル嬢が来るのを待っているのと同じぐらいドキドキしたw

 

田舎から上京してきた私は思ったのだ。

 

「もしかしてこのまま恋に発展するのだろうか?月9みたいに!!!都会って素晴らしいな!!!」

 

そんなアホなことを田舎出身の私はマジで考えていたw

 

がしかし

 

当然のことながら

 

何事もなく終点につきその女性はそそくさとどこかへ消えていった。

 

そして私も何事もなく学校へ向かった。

 

うん。

 

今なら分かる。

 

男ってすぐに女を好きになる生き物だw

 

たとえば飲み会で女子がボディタッチなどしてきたら男はヘラヘラするものだ。

 

なんなんだろうか。この男のチョロさってw

 

そしておそらくほとんどの男は

 

その女が好きなのではなくただヤリたいだけなのだw

 

「好き」と「ヤリたいだけ」を上手く判別できない男が多いから、この世には多くの悲劇が生まれるのだ。

 

そんなこんなを色々と乗り越えて

 

数多くの女にダメ出しされて、振られて、ゴミクズのように扱われて

 

ようやく一人前になるのだ。

 

だから私は伝えたい。

 

女性よ。世の男子をもっと弄び、ボロクソに傷つけてやってほしい。

 

そうすることで男が磨かれていく。

 

そしてきっといつか

 

女子達がバカにしていた冴えない男子が世界を変える。

 

そういう構図が私は好きだw

 

男はいつだって女がいるから頑張れるのだ。

 

そんな訳で話がまとまらなくなってしまったので本日のブログはここで締めるw

 

以上!!

当たり前のことを言うシリーズ〜その①〜

当たり前のことをただひたすら言うシリーズ!


そんなくだらないコーナーを展開できるのも、私のこのくだらないブログならではの醍醐味であるw


では早速。


ゴホン…


え〜



玉山鉄二はイケメンすぎ。


普通に考えて


イケメンすぎ。

「永遠と」なのか。「延々と」なのか。

読む価値もないくだらない内容

例文:

 

「ダラダラとくだらない話を永遠とされてさ~」

 

「ダラダラとくだらない話を延々とされてさ~」

 

 

これどちらが正しいのか。

 

いや、普通に後者だと思うんだが。

 

私が間違っているのだろうか?

 

「延々と」を「永遠と」と間違えて使っている人が多くないだろうか?

 

それも想像以上に多い。

 

もしかして「永遠と」が正しいのか?と焦ってしまうレベル。

 

まあ意味的には通じなくもないし、分からなくもないんだが。

 

「延々」だよね?普通に。

 

どうなんだろう。

 

なんか不安になってきた。

 

ググっても「延々と」が正しいとは書いてあるんだけど

 

ネットの情報も全て正しいとは限らないからな~w

 

とりあえず延々と調べてみる。

 

うむ、これ永遠のテーマだわwww