人生において何の役にも立たないポンコツブログ

人生において何の役にも立たないポンコツな記事を書いていきます。まったく役に立たないくだらない記事ばかりですが、疲れたときに見てクスッと笑えるような癒しのブログです。

「息抜き」を軽んじるビジネスパーソンは二流どころか三流!!

息抜き。

 

気分転換。

 

これはかなり大事である。

 

これが上手にできないビジネスパーソンはよろしくない。

 

もちろん

 

ランナーズハイ的に仕事にのめり込んでしまう時は、息抜きなんて必要ないぐらい熱中してしまうだろうからそれでよい。

 

しかしである。

 

疲れて頭が回らなくなってしまっている。

 

考えすぎて煮詰まってしまっている。

 

そういう状態のままダラダラと仕事と向き合うのはナンセンスだ。

 

逆に効率が悪い。

 

そういう時ってもう何をどうしたってダメだから潔く帰って酒でも飲んで寝た方がよいw

 

寝て起きれば頭も冴えてまた仕事に没頭できる。

 

脳内のノイズもリセットされてクリアになる。

 

仕事はメリハリ。一点集中。

 

頑張るときは鬼のように頑張ればいいし

 

「頑張ろう!頑張ろう!」と思っても頭が回らず気分が乗らない時もあるだろう。

 

365日24時間モチベをマックスにキープするのが一番理想的なのだが、考えすぎて、仕事しすぎて、逆に頭がオーバーヒートしてしまっている場合はクールダウンも必要だ。

 

要するに

 

息抜きも仕事の内なのである。

 

休日はおもいっきり遊んだ方がいい。

 

そこで得られるインプットも大事。

 

仕事に活かせるアイデアも降ってくるかもしれない。

 

一日中ゴロゴロと漫画なんか読みながらダラダラしていたって構わない。

 

それでストレス解消になるのであれば素晴らしいことだ。

 

そんなこんなで

 

息抜き、気分転換、遊びも仕事の内と考えれば

 

365日24時間仕事していることになる。

 

最高じゃないか。

 

というわけで

 

疲れた時は遠慮せず、

 

パーッと息抜きをしよう。

 

それも我々人間に任された大事な仕事なのである。

 

「好きな服」より「似合う服」を選ぶことで世界が変わる。

私は服が大好きだ。

 

服飾の専門学校に通っていた経歴もあるほどファッション大好きのド変態であることは先に述べておこう。

 

そこで早速なのだが、あなたに質問したい。

 

好きな服を着ていますか?

 

そしてそれはあなたに似合っていますか?

 

本当に似合っていますか?

 

ということである。

 

洋服というのは不思議なもので、単体のデザインは素晴らしいのに着る人によってはダサくなってしまったり、キムタクが着るとかっこいいのに一般人が着るとダサくなってしまったりするものなのであるw

 

逆に!!!

 

キムタクに似合わない服があなたにはバッチリ似合ってしまったり!なんてこともしばしば。

 

(まあキムタクに似合わない服なんてないだろうけどw)

 

身長、体型、肌の色、顔の形、髪型、キャラクター、その他さまざまな要素が組み合わさってあなたという人間ができている。

 

十人十色とはまさにその通りで

 

似合う服も十人十色である。

 

要するに何が言いたいか。

 

あなたの「好きな服」が必ずしもあなたに「似合う服」だとは限らない

 

そういうお話である。

 

もちろん、仮に似合っていないとしてもそれを否定するつもりはさらさらない。

 

似合ってようが、似合ってまいが、ファッションを縛る法律などない。

 

あるのは「全裸で街を歩くのは禁止」という人として当たり前のことぐらいである。

 

だからファッションというのは基本的に好きなものを着るのがいいと思う。

 

しかし私の例を出して話すのだが

 

似合っていない服装をした自分の姿を不意に全身鏡で見た時の絶望感とモチベーションの下がり具合はハンパじゃない

 

ということであるw

 

これはマジである。

 

好きな服を着て大好きなファッションを楽しんでいるつもりが、壊滅的に似合っていないがゆえに「ダサい自分の姿」を周りの人間の目にさらしているという事実。

 

これは相当にテンションが下がるものだ。

 

ああ…ジーサス。

 

じゃあどうすればいいんだ?

 

私は考えた。

 

答えは簡単。

 

自分に似合う服装を徹底的に研究すること

 

これである。

 

あまりにも普通の答えですまない。

 

しかしこれ以外には見当たらない。

 

たま~に、どんな服を着ても似合うモデルみたいな人間もいるが、まあそういう人間の話はここでは置いておこう。

 

特に日本人は低身長で顔も薄い人間が多い。体型もヒョロい。だからこそ似合う服装っていうのはある程度は限られてくるものだ。

 

そこで自分に似合う服装というものを徹底的に研究してみてほしい。

 

そう。これぞまさに

 

「好きな服」→「似合う服」へのシフト

 

多分ね。

 

女子ならモテ具合がハンパなく変わると思うよ。

 

昔テレビでやっていた。

 

ガングロのヤマンバギャルがメイクを落として変身するコーナー。

 

絶対にすっぴんに近いナチュラルメイクの方が可愛いというねw

 

そしてたまにいるけど

 

服がダサくて残念な子。

 

「キャラじゃないから…」とスカートとかフェミニンなアイテムを避けて、常にパンツ姿の女の子とかね。

 

(ボーイッシュな女の子も逆にエロくていいけどもw)

 

ふんわり系のスカートとかガーリーな恰好をすることですげーモテたりすると思う。

 

絶対に似合うと思うよ。

 

あと男もそうだ。

 

野暮ったいシルエットのデニムとか穿いてどこか垢抜けない感じ。

 

黒スキニーでシュッとしてシンプルな白Tシャツとかで決めたらすげー変わるよね。

 

チェインスモーカーズのアンドリューみたいにさ。

 

そしてもう一度言うが

 

好きな服を着ることを否定するつもりは全くない。

 

むしろファッションは自由だ。

 

しかし

 

「好きな服を着ていても、似合っていなくてテンションが下がる」

 

そうなるぐらいなら

 

「好きな服」より「似合う服」を選ぶことで世界が変わるよ。

 

そういう話である。

 

ぜひ一度

 

自分に似合う色は何色か。

 

どんなアイテムが一番自分に合っているのか。

 

お店でも試着できるし、研究しまくるのもいいかもしれない。

 

オススメである。

二軒目の居酒屋とかで急に髪を耳にかける仕草をしてくる女性。

私はたまらなく好きなのだが

 

髪を耳にかける仕草をしてくる女性である。

 

しかも二軒目の居酒屋とかで急に。

 

不意に。

 

たとえそれが容姿的に決して素晴らしいとは言えないレディーであったとしても、なぜか妖艶で魅力的に見えてしまうことは想像に難くない。

 

片方の耳に髪をかける。

 

そこからのぞく可愛いお耳。お肌。

 

なんなんだろうか。

 

 

 

ちなみに想像してみてほしいのだが

 

たとえばガッキーこと新垣結衣さんと飲みにいったとしよう。

 

まあ佐々木希さんでもいいのだけど。

 

そこはあなたの好みに任せる。

 

たとえば…

 

そういったビュリフォーなレディーが二軒目の居酒屋とかで急に

 

目を潤ませて髪を耳にかけながらこちらを見てきたらどうだろうか。

 

私の場合はピーー放送禁止用語)する。

 

ああ、素敵だ。

 

女子×二軒目の居酒屋×髪を耳にかける仕草

 

この黄金法則により、世の中の男子はいともたやすく女性たちの手玉に取られてしまう訳である。

 

うう…情けない。

 

そんなこんなで

 

二軒目の居酒屋で女性が急に髪を耳にかける仕草をしてきたら

 

とりあえずピーー放送禁止用語)しとけばいいと思う。

 

迷うことなくね。

 

以上。

命があれば何度だって戦える。

「元気があれば何でもできる」とアントニオ猪木は言っていた。

 

それと同じ。

 

命があれば何度だって戦える。

 

ビジネスで失敗した?

 

失敗する原因があったんだろう。

 

改善して再度チャレンジすればいい。

 

失恋?

 

自分に魅力が足りなかったんだろう。

 

磨けばいい。

 

仕事がうまくいかない?

 

向いてないと思うのなら、つまらないと思うのなら、さっさと辞めて次を探せ。

 

悔しいと思うのなら何度だって再挑戦すればいい。

 

「成功するコツは?」と周りに聞かれることが多いのだがその度にこう答える。

 

「成功するまで続けることだよ。成功するまで諦めないこと」

 

しぶとく、泥臭く、何度だって立ち向かう。

 

失敗が恥ずかしいならもうやめた方がいい。それこそ向いてないよ。

 

失敗が怖いのも当たり前。みんなそうやって冒険に出ているんだ。

 

命があることに感謝。

 

健康体なら尚更、感謝。

 

命があれば何度だって戦える。

 

負けても、失敗しても、また戦えばいい。

 

勝つまで。成功するまで。

 

そう思ったのならもう

 

100%成功は保証されているといっても過言ではないよね。

 

 

迷う要素がどこにあるのだろうか。

 

そんなこんなを思う今日この頃。

 

結局

 

心意気ひとつ。

 

 

以上。

 

今日のぼやっき~でした。

忙しい人ほど返信が早くて、暇な人ほど返信が遅い

先日読んだ堀江貴文さんの「多動力」

 

多動力 (NewsPicks Book)

多動力 (NewsPicks Book)

 

 

なんかネットで見つけてビビッと来たので久しぶりに本屋で購入(笑)

 

痛快でいいです。

 

そしてもちろん「この本を読んだだけでは何も変わらない」ので(笑)

 

行動して実践することが大事です(笑)

 

まあ、どんな本でもそうですね。

 

読んで終わり…っていう人は結構多いのかもしれません。

 

やる人は本なんて読まなくてもやりますけどね(笑)

 

さて、この本で実に共感した部分がありました。

 

それは

 

忙しい人ほど返信が早くて、暇な人ほど返信が遅い

 

メールとかラインのレスのことなんですが

 

超分かる!!!!!!!

 

と思ってしまいました(笑)

 

というか返信が遅い人ってどうもイラつく(笑)

 

しょうがない場合もあるとは思うんですが…基本即レスの方が気持ちイイですよね。

 

そしてやっぱり忙しくて充実しているような人の方が絶対にレスが早い。

 

それは経験上、感じます。

 

昔テレビでやっていたんですがEXILEのHIROさんってめちゃくちゃ返信が早いそうです。

 

こちらが送ったと思ったらすぐに返ってくる、らしいです。

 

実にテンポがよくてスムーズで爽快ですね。

 

私も基本的に即レスです。

 

別に考えるようなこともそんなにないし、既読してしまったらササッと返すのも礼儀なのかな、と。

 

そしてどこかで聞いた話なんですが

 

「即レスすると暇な奴だと思われる。暇人だと思われたくないからあえて返信を遅らせる」

 

という心理もあるみたいなんです(笑)

 

う〇ことしか言いようがありません(笑)

 

そんなこと考えてる時点でもうね…言葉にもなりません(笑)

 

 

以上。

 

本日のぼやきでした~